「扇対・扇對」の意味

「扇対・扇對」(せんつい)の意味・読み方を解説します。

言葉扇対・扇對
読み方せんつい
意味

詩の対句法の一種。一句と三句、二句と四句が対句となるもの。隔句対。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「扇対・扇對」で使われている漢字

部首 戶部戶 戸:とだれ・とかんむり
画数 10画
音読み セン
訓読み おうぎ / あお(ぐ) / おだ(てる)
意味 おうぎ。うちわ。あおいで風をおこす道具 / とびら。門のとびら など
部首 寸部寸:すんづくり
画数 7画
音読み タイ / ツイ
訓読み こた(える) / そろ(い) / つれあい / む(かう)
意味 こたえる。応じる。相手(特に目上の人)の問いにこたえる など
部首 寸部寸:すんづくり
画数 14画
音読み タイ / ツイ
訓読み こた(える) / そろ(い) / つれあい / む(かう)
意味 こたえる。応じる。相手(特に目上の人)の問いにこたえる など
ページ先頭に戻る