「楊弓」の意味

「楊弓」(ようきゅう)の意味・読み方を解説します。

言葉楊弓
読み方ようきゅう
意味

江戸時代、民間で流行した遊戯用の小さな弓。もと楊柳(ようりゅう)で作られたという。

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「楊弓」で使われている漢字

部首 木部木:きへん
画数 13画
音読み ヨウ
訓読み やなぎ
意味 やなぎ。ヤナギ科の落葉低木。かわやなぎ・ねこやなぎなどをいう
部首 弓部弓:ゆみ
画数 3画
音読み キュウ
訓読み ゆみ
意味 ゆみ。矢を射る道具 / ゆみなり。ゆみのような形 など
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