「雄弁」の意味・対義語

「雄弁」(ゆうべん)の意味・読み方を解説します。対義語・連想語もあわせて確認できます。

言葉雄弁
読み方ゆうべん
意味

よどみなく力強く話すこと。また、そのさま。

例文「雄弁をふるう」「雄弁は銀、沈黙は金」「沈黙は金、雄弁は銀」

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「雄弁」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「雄弁」の関連語・連想語

話をするのが上手なことや、話す技術・話しぶりをあらわす言葉

能弁・ 話し上手・ 弁が立つ・ 弁舌・ 話術・ 立て板に水

「雄弁」で使われている漢字

部首 隹部(ふるとり)
画数 12画
音読み ユウ
訓読み お / おす / おん / まさ(る)
意味 お。おす。動物のおす。植物のおす / まさる。すぐれる。すぐれた人 など
部首 廾部(にじゅうあし・こまぬき)
画数 5画
音読み ベン
訓読み はなびら / うりのなかご / かた(る) / と(く) / わきま(える) / わ(ける) / かんむり
意味 はなびら。花弁 / うりのなかご。瓜のさね。瓜の種 など
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