「雄竹・男竹」の意味・対義語

「雄竹・男竹」(おだけ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉雄竹・男竹
読み方おだけ
意味

大きく育つ種類の竹の俗称。真竹や孟宗竹など。

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「雄竹・男竹」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「雄竹・男竹」で使われている漢字

部首 隹部(ふるとり)
画数 12画
音読み ユウ
訓読み お / おす / おん / まさ(る)
意味 お。おす。動物のおす。植物のおす / まさる。すぐれる。すぐれた人 など
部首 竹部竹:たけ
画数 6画
音読み チク / シツ
訓読み たけ
意味 たけ。イネ科の多年生植物の名 など
部首 田部田:た
画数 7画
音読み ダン / ナン
訓読み おとこ / おのこ
意味 おとこ。おのこ / むすこ / 五等級の爵位(公・侯・伯・子・男)の五番目
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