「幹竹割り・唐竹割り」の意味

「幹竹割り・唐竹割り」(からたけわり)の意味・読み方を解説します。

言葉幹竹割り・唐竹割り
読み方からたけわり
意味

竹を割るように、縦の方向へまっすぐ勢いよく割ること。

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「幹竹割り・唐竹割り」で使われている漢字

部首 干部(かん・いちじゅう・ほす)
画数 13画
音読み カン
訓読み みき / から / わざ
意味 みき。樹木の中心となる太い部分。また、物事の重要な部分 など
部首 竹部(竹:たけ)
画数 6画
音読み チク / シツ
訓読み たけ
意味 たけ。イネ科の多年生植物の名 など
部首 刀部(刂:りっとう)
画数 12画
音読み カツ
訓読み わり / わ(る) / わ(れる) / さ(く)
意味 わる。われる。分ける / さく。切りさく / 切りとる。断ち切る。途中で切る など
部首 口部(口:くち)
画数 10画
音読み トウ
訓読み から / もろこし
意味 古代中国の王朝の名 / ほら。大言。でたらめ。大げさな言葉 など
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