「幹線」の意味・対義語

「幹線」(かんせん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉幹線
読み方かんせん
意味

道路や線路などの中で主要な地点を結ぶ重要な線。本線。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「幹線」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「幹線」で使われている漢字

部首 干部(かん・いちじゅう・ほす)
画数 13画
音読み カン
訓読み みき / から / わざ
意味 みき。樹木の中心となる太い部分。また、物事の重要な部分 など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 15画
音読み セン
訓読み いと / すじ
意味 いと。糸のように細長いもの / すじ。細い道。決められた道筋 / 境界。さかいめ
ページ先頭に戻る