「支線」の意味・対義語

「支線」(しせん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉支線
読み方しせん
意味

1番道路や鉄道の線路などで本線や幹線から分かれたもの。

2番電柱などを支えるために、上の方から斜めに張る線。

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「支線」の対義語(反対語)

  • しせん支線
  • ほんせん本線

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「支線」で使われている漢字

部首 支部(し・しにょう・えだにょう・じゅうまた)
画数 4画
音読み シ
訓読み ささ(える) / か(う) / つか(える)
意味 ささえる。もちこたえる。ふみこたえる / わかれる。はなれる。枝分かれする など
部首 糸部(糸:いとへん)
画数 15画
音読み セン
訓読み いと / すじ
意味 いと。糸のように細長いもの / すじ。細い道。決められた道筋 / 境界。さかいめ
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