「雄蕊」の意味・対義語

「雄蕊」(おしべ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉雄蕊
読み方おしべ
意味

花の中にあって花粉をつくる器官。細い柄の先に袋状の部分がつき、その中で花粉ができる。めしべと対をなす。

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「雄蕊」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「雄蕊」で使われている漢字

部首 隹部(ふるとり)
画数 12画
音読み ユウ
訓読み お / おす / おん / まさ(る)
意味 お。おす。動物のおす。植物のおす / まさる。すぐれる。すぐれた人 など
部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 15画
音読み ズイ
訓読み しべ
意味 しべ。花の中心にある生殖器官。めしべ。おしべ / 草木の群がり生えるさま

「雄蕊(おしべ)」の他の読み方

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