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「雌蕊」(めしべ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。
雌蕊
めしべ
種子のもとをかかえる、花の雌の器官。先端の柱頭で花粉を受け、根もとのふくらんだ子房(しぼう)の中で種子が作られる。「雄蕊」と対をなす。
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※広義での対義語(反対語)も含まれます。
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