「演習」の意味・対義語

「演習」(えんしゅう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉演習
読み方えんしゅう
意味・例文

1番実際の状況を想定して行う練習。
「予行演習」

2番軍隊が実際の戦闘を想定して行う訓練。
「合同演習」「軍事演習」

3番大学の授業の一つで、教師の指導の下で学生が課題について調査、研究を行って発表し、討議などを行うこと。また、そのような授業。ゼミナール。

活用「―する」

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「演習」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「演習」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 14画
音読み エン
訓読み おこな(う) / の(べる)
意味 のべる。説く。述べ広げる。押し広める など
部首 羽・羽部(はね)
画数 11画
音読み シュウ / ジュウ
訓読み なら(う)
意味 ならう。まなぶ。身につける など
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