「船掛かり・舟掛かり・舟繋り」の意味

「船掛かり・舟掛かり・舟繋り」(ふながかり)の意味・読み方を解説します。

言葉船掛かり・船掛り・舟掛かり・舟掛り・舟繋り
読み方ふながかり
意味

岸に船をつないでとめること。また、その場所。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「船掛かり・舟掛かり・舟繋り」で使われている漢字

部首 舟部(ふね・ふねへん)
画数 11画
音読み セン
訓読み ふな / ふね
意味 ふね。ふな。水上を移動し、人や物を運ぶ乗り物
部首 手部(扌:てへん)
画数 11画
音読み カ / カイ / ケ
訓読み かかり / か(かる) / か(ける)
意味 かける。かかる。ひっかける。たれさげる。ぶらさげる。=挂 など
部首 舟部(ふね・ふねへん)
画数 6画
音読み シュウ / シュ
訓読み ふな / ふね
意味 ふね。こぶね。水上を移動するための道具 / うけだらい。祭器をのせるための盤 など
部首 糸部(糸:いと)
画数 17画
音読み ケイ
訓読み か(かる) / きずな / つな(がる) / つな(ぐ) / とら(える)
意味 つなぐ。つながる。とらえる。しばりつける。連なる など

「船」を含む言葉

「掛」を含む言葉

「舟」を含む言葉

「繋」を含む言葉

ページ先頭に戻る