「苦竹」の意味

「苦竹」(にがたけ)の意味・読み方を解説します。

言葉苦竹
読み方にがたけ
意味

「真竹」の別称。タケの一種。幹は建築材や細工材としてつかわれる。若芽であるタケノコは食用。

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「苦竹」で使われている漢字

部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 8画
音読み ク
訓読み くる(しい) / くる(しむ) / くる(しめる) / にが(い) / にが(る) / にがな / はなは(だ)
意味 くるしい。くるしむ。なやむ。つらい。また、くるしめる など
部首 竹部(竹:たけ)
画数 6画
音読み チク / シツ
訓読み たけ
意味 たけ。イネ科の多年生植物の名 など
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