「内分泌」の意味・対義語

「内分泌」(ないぶんぴつ・ないぶんぴ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉内分泌
読み方ないぶんぴつ・ないぶんぴ
意味

動物体内の分泌腺からつくられたホルモンを、血液中やリンパ液中に直接分泌させる作用。

用例「内分泌攪乱物質」

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「内分泌」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「内分泌」で使われている漢字

部首 人部(人:ひと) / 入部(入:いる・にゅう)
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
部首 刀部(刀:かたな)
画数 4画
音読み ブ / フン / ブン
訓読み わ(かつ) / わ(かる) / わ(かれる) / わ(ける)
意味 わかつ。わける。区別する。まとまったものを二つ以上に切りはなす など
部首 水部(氵:さんずい)
画数 8画
音読み ヒツ / ヒ
訓読み にじ(む)
意味 にじむ。にじみでる。絞り出る。狭い隙間からわいて出る など
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