「内分泌」の意味・対義語

「内分泌」(ないぶんぴつ・ないぶんぴ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。
内分泌
ないぶんぴつ
/ないぶんぴ
| 言葉 | 内分泌 |
|---|---|
| 読み方 | ないぶんぴつ・ないぶんぴ |
| 意味 | 動物体内の分泌腺からつくられたホルモンを、血液中やリンパ液中に直接分泌させる作用。 |
| 用例 | 「内分泌攪乱物質」 |
「内分泌」の対義語(反対語)
- ないぶんぴつ・ないぶんぴ内分泌

- がいぶんぴつ・がいぶんぴ外分泌
※広義での対義語(反対語)も含まれます。
「内分泌」で使われている漢字
「内」を含む言葉
「分」を含む言葉
「泌」を含む言葉
- 外分泌(がいぶんぴつ・がいぶんぴ)
- 内分泌攪乱物質(ないぶんぴつかくらんぶっしつ)
- 内分泌(ないぶんぴつ・ないぶんぴ)
- 抗利尿ホルモン不適合分泌症候群(こうりにょうほるもんふてきごうぶんぴつしょうこうぐん)
- 泌尿器(ひにょうき・ひつにょうき)
- 分泌(ぶんぴつ・ぶんぴ)
