「初秋」の意味・対義語

「初秋」(しょしゅう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉初秋
読み方しょしゅう
意味

1番秋の初めの頃のことで、俳句や和歌などで使われる秋を表す季語。

2番陰暦の七月の別称。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「初秋」の対義語(反対語)

  • しょしゅう初秋
  • ばんしゅう晩秋

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「初秋」で使われている漢字

部首 刀部(刀:かたな)
画数 7画
音読み ショ / ソ
訓読み はじ(め) / はじ(めて) / はつ / そ(める) / うい / うぶ
意味 はじめ。はじまり。物事の起こり。最初 / はじめて。はつ。はじめの。最初の など
部首 禾部(禾:のぎへん)
画数 9画
音読み シュウ
訓読み あき / とき
意味 あき。四季の一つ。立秋から立冬までの期間。九月から十一月頃。陰暦では七月から九月 など
ページ先頭に戻る