「塩釜・塩竈」の意味

「塩釜・塩竈」(しおがま)の意味・読み方を解説します。

言葉塩釜・塩竈
読み方しおがま
意味

1番塩をつくるための釜。海水を入れて煮詰める。

2番菓子の一つ。宮城県の塩釜地方に伝わる和菓子。みじん粉に砂糖と塩、紫蘇などを混ぜて押し固めた干菓子。

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「塩釜・塩竈」で使われている漢字

部首 土部(土:つちへん・どへん)
画数 13画
音読み エン / アン
訓読み しお
意味 しお。食塩 / 化学元素の一つ。塩素 / しおづけにする。塩につける
部首 金部(金:かね)
画数 10画
音読み フ
訓読み かま
意味 かま。飲食物を煮たり炊いたりする金属製の道具 など
部首 穴部(穴:あなかんむり)
画数 21画
音読み ソウ
訓読み かまど / へっつい
意味 かまど。へっつい / かまどの神
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