「内釜」の意味・対義語

「内釜」(うちがま)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉内釜
読み方うちがま
意味

1番風呂釜が浴槽の横に取りつけられている構造の風呂。

2番炊飯器で米を炊く際に、米と水を入れる容器。

別表記内鑵

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「内釜」の対義語(反対語)

  • うちがま内釜
  • そとがま外釜

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「内釜」で使われている漢字

部首 人部(人:ひと) / 入部(入:いる・にゅう)
画数 4画
音読み ナイ / ダイ / ドウ / ノウ
訓読み うち / い(る) / い(れる)
意味 うち。ある範囲のうち側。内部 / うち。期間のあいだ / うち。宮中 など
部首 金部(金:かね)
画数 10画
音読み フ
訓読み かま
意味 かま。飲食物を煮たり炊いたりする金属製の道具 など
部首 金部(釒:かねへん)
画数 25画
音読み カン
訓読み かま
意味 つるべ。おけ。水をくみ上げる器 / かん。金属(ブリキ)で作られた容器 など
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