「希望」の意味・対義語

「希望」(きぼう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉希望
読み方きぼう
意味・例文

1番未来にそうなって欲しいと願うこと。また、その内容。
「進学を希望する」「希望を述べる」

2番望んだとおりのよい結果になるだろうという予測。将来の明るい見通し。
「将来に希望を持つ」

活用「―する」
別表記冀望

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「希望」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「希望」で使われている漢字

部首 巾部(巾:はば)
画数 7画
音読み キ / ケ
訓読み こいねが(う) / まれ
意味 まれ。めずらしい。かすか。まばら。=稀 など
部首 月部(月:つき)
画数 11画
音読み ボウ / モウ
訓読み のぞ(む) / うら(む) / もち
意味 のぞむ。遠くを眺める。見わたす / のぞむ。ねがう。ほしがる / うらむ。うらみ など
部首 八部(はち・はちがしら・は)
画数 16画
音読み キ
訓読み こいねが(う) / こいねが(わくは)
意味 こいねがう。そのようになってほしいと心で願う など
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