「伎楽」の意味

「伎楽」(ぎがく)の意味・読み方を解説します。

言葉伎楽
読み方ぎがく
意味

面をつけて踊る古代の舞踊劇。インド・チベットから百済を経由して伝わったとされる。

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「伎楽」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん)
画数 6画
音読み キ / ギ
訓読み たくみ / わざ
意味 わざ。たくみ。はたらき。腕前 / わざおぎ。芸者。芸人
部首 木部(木:き)
画数 13画
音読み ガク / ラク / ギョウ / ゴウ
訓読み たの(しい) / たの(しむ) / かな(でる) / この(む)
意味 おんがく / かなでる。音をかなでる。演奏する / たのしい。たのしむ。よろこぶ など
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