「清」を含む言葉
「清」を含む言葉 — 80 件
岩清水(いわしみず)
岩の間から湧き出る、清らかで冷たい水。
石清水(いわしみず)
岩の間から湧き出る、清らかで冷たい水。
お清まし(おすまし)
廓清(かくせい)
それまでにたまった悪いものを取り除いて清めること。
廓清(かくせい)
それまでにたまった悪いものを取り除いて清めること。
郭清(かくせい)
それまでにたまった悪いものを取り除いて清めること。
河清(かせい)
いつも濁っている中国の黄河がきれいに澄むこと。
乂清(がいせい)
よく治まっておだやかなさま。
清い(きよい)
汚れや濁りなどがなく澄んでいる様子。
清刷(きよずり)
清刷り(きよずり)
清拭き(きよぶき)
清まる(きよまる)
汚れがなくなること。清らかになること。
清める(きよめる)
恥や汚れなどを取り除くこと。清らかにすること。
清元節(きよもとぶし)
清らか(きよらか)
汚れや濁りなどが少しもないこと。
血清(けっせい)
血液が固まる時にでる、黄色味を帯びた透明な液体。
苔清水(こけしみず)
苔の生えた岩の間を静かに流れる澄んだ水。
ご清祥(ごせいしょう)
清か(さやか)
明るくはっきりとしている様子。
清水(しみず)
地面や岩の隙間など地下から出てくるきれいな水。
粛清(しゅくせい)
不正を行った人や反対派などを厳しく取り締まって排除すること。
清浄(しょうじょう)
穢れがなく綺麗なこと。
清規(しんぎ)
清朝(しんちょう)
清掻(すががき)
清清(すがすが)
清清しい(すがすがしい)
爽やかで心地よいこと。
清やか(すがやか)
清白(すずしろ)
春の七草の一つで、「大根」の別称。
清し汁(すましじる)
出汁に醤油や塩などで味付けした透き通った汁物。
清まし汁(すましじる)
出汁に醤油や塩などで味付けした透き通った汁物。
清む(すむ)
液体などに濁りや曇りなどがなくなること。
清栄(せいえい)
相手の健康や繁栄ばどを祝う挨拶の言葉。主に手紙の書き出しに用いる。
清音(せいおん)
日本語の中で、濁点と半濁点のついていない仮名で表されるもの。
清鑑(せいかん)
物の価値や本質を見抜くすぐれた能力。自身の作品を他人に見てもらう時に敬意をもって使う言葉。
清閑(せいかん)
世間のわずらわしいことから離れ、静かで清らかなこと。また、その様子や心境。
清華(せいが)
清雅(せいが)
清規(せいき)
会の規則などを褒めていう呼称。
清興(せいきょう)
品のある風流な楽しみ。
清教徒(せいきょうと)
清潔(せいけつ)
雑菌や汚れなどがない状態。
清光(せいこう)
清香(せいこう)
清算(せいさん)
互いに貸し借りしていたものを整理して始末を着けること。
清拭(せいしき)
布などで拭いて綺麗にすること。特に寝たきりの病人の体を綺麗に拭くことをいう。
清酒(せいしゅ)
日本特有の酒。米と米麹でもろみをつくり、それを漉したもの。日本酒。
清書(せいしょ)
原稿や文字などの下書きを綺麗に書き直すこと。また、そうしたもの。
清勝(せいしょう)
手紙文の挨拶の言葉。相手が健康で暮していることを喜ぶ言葉。
清祥(せいしょう)
手紙文の挨拶の言葉。相手が元気で幸せに暮していることを喜ぶ言葉。
清新(せいしん)
新鮮で爽やかな様子。
清純(せいじゅん)
心などに汚れがなく清らかなこと。清楚で純真な様子。
清浄(せいじょう)
汚れや濁りなどがないこと。
清水(せいすい)
濁りや汚れのない、澄んだ綺麗な水。
清粋(せいすい)
清清(せいせい)
嫌なことがなくなって気分がすっきりとする様子。
清楚(せいそ)
服装や容姿などに飾り気がなく、清らかな様子。
清掃(せいそう)
ごみや汚れを取り除いて綺麗にすること。掃除すること。
清爽(せいそう)
空気などがさっぱりとしていて爽やかな様子。
清濁(せいだく)
清いことと濁っていること。
清談(せいだん)
学問や芸術などに関する高尚な話。世俗的でない話。
清朝(せいちょう)
清澄(せいちょう)
濁りがなく清らかなこと。また、その様子。
清聴(せいちょう)
自分の話を聞いてくれたことを敬っていう言葉。
清適(せいてき)
身も心もさっぱりとしていて穏やかであること。特に手紙で相手の健康や無事を祝うときに使う言葉。
清貧(せいひん)
富を求めずに正しい行いだけをして貧しいこと。
清風(せいふう)
心地よく爽やかな風。
清福(せいふく)
汚れのない精神的な幸福。
清穆(せいぼく)
清明(せいめい)
清らかで明るいこと。
清夜(せいや)
清遊(せいゆう)
品があって趣深い遊びをすること。
清覧(せいらん)
その人が見ることをいう敬語。手紙などで使う言葉。
清流(せいりゅう)
綺麗に澄んでいる水の流れ。
清涼(せいりょう)
爽やかで涼しさが感じられる様子。
清冽(せいれつ)
水が澄んでいて冷たい様子。
清廉(せいれん)
心が清らかで自分だけの利益を得ようとする気持ちがないこと。
はらい清める(はらいきよめる)
真清水(ましみず)
美しく澄み渡った湧き水。
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