「清規」の意味

「清規」(せいき)の意味・読み方を解説します。

言葉清規
読み方せいき
意味

1番会の規則などを褒めていう呼称。

2番禅宗の寺院での僧侶の生活の規則。しんぎ。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「清規」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 11画
音読み セイ / ショウ / シン
訓読み きよ(い) / きよ(まる) / きよ(める) / さや(か) / す(む)
意味 きよい。きよらか。きよまる。鮮やか。すむ。水がきれいに澄んでいる。心や行動がきよらかである。けがれがない。いさぎよい など
部首 見部(みる)
画数 11画
音読み キ
訓読み ただ(す) / のり / ぶんまわし
意味 ぶんまわし。コンパス / のり。おきて。きまり。基準。手本 など
ページ先頭に戻る