「清書」の意味・対義語

「清書」(せいしょ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉清書
読み方せいしょ
意味

原稿や文字などの下書きを綺麗に書き直すこと。また、そうしたもの。

活用「―する」

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「清書」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「清書」で使われている漢字

部首 水部(氵:さんずい)
画数 11画
音読み セイ / ショウ / シン
訓読み きよ(い) / きよ(まる) / きよ(める) / さや(か) / す(む)
意味 きよい。きよらか。きよまる。鮮やか。すむ。水がきれいに澄んでいる。心や行動がきよらかである。けがれがない。いさぎよい など
部首 曰部(いわく・ひらび)
画数 10画
音読み ショ
訓読み か(く) / ふみ
意味 かく。かきしるす。かきつける / ふみ。書物。また、手紙 など
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