「下書き」の意味・対義語

「下書き」(したがき)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉下書き・下書
読み方したがき
意味

1番清書を行う前に、練習や準備として書くこと。また、そのもの。

2番試しとして書いた大雑把な文章。草稿。

3番刺繍や彫刻などを行う前に材料に輪郭などを描くこと。

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「下書き」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「下書き」で使われている漢字

部首 一部(いち)
画数 3画
音読み カ / ゲ
訓読み お(りる) / お(ろす) / くだ(さる) / くだ(す) / くだ(る) / さ(がる) / さ(げる) / した / しも / もと
意味 した。しも。位置・地位・価値・年齢などが低い。劣っている など
部首 曰部(いわく・ひらび)
画数 10画
音読み ショ
訓読み か(く) / ふみ
意味 かく。かきしるす。かきつける / ふみ。書物。また、手紙 など
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