「右近の橘」の意味・対義語

「右近の橘」(うこんのたちばな)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉右近の橘
読み方うこんのたちばな
意味

紫宸殿の正面階段の下の、殿舎から見て西(右)側に植えられた橘。

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「右近の橘」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「右近の橘」で使われている漢字

部首 口部(口:くち)
画数 5画
音読み ウ / ユウ
訓読み みぎ / たす(ける)
意味 みぎ。みぎがわ / みぎする。みぎの方にいく など
部首 辵部(しんにょう・しんにゅう)
画数 7画
音読み キン / コン
訓読み ちか(い)
意味 ちかい。時間的・距離的にちかい。へだたりが少ない / 関係が近い。身内 など
部首 木部(木:きへん)
画数 16画
音読み キツ
訓読み たちばな
意味 くねんぼ。みかんの一種 など
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