「大判」の意味・数え方・対義語

「大判」(おおばん)の意味・読み方を解説します。数え方・対義語もあわせて確認できます。

言葉大判
読み方おおばん
意味

1番紙や本などで、普通のものよりも大きいもの。

2番大きい楕円型の金貨。安土桃山時代や江戸時代に流通していたもの。

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「大判」の数え方

数え方

枚(まい)例一枚(いちまい)

「大判」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「大判」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 3画
音読み タイ / ダイ / タ / ダ
訓読み おお / おお(いに) / おお(きい)
意味 おおきい。程度がおおきい。数や量がおおい / おおきい。すぐれている。立派 など
部首 刀部(刂:りっとう)
画数 7画
音読み ハン / バン / ホウ
訓読み わか(る) / わ(ける)
意味 わかる。はっきりする。例:判明 判然 / わける。二つにわかつ。切りはなす など
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