「菊判」の意味

「菊判」(きくばん)の意味・読み方を解説します。

言葉菊判
読み方きくばん
意味

1番紙の寸法の一つ。縦九三九ミリメートル、横六三六ミリメートルの大きさ。日本で輸入され始めた頃に菊花の商標がついていたことから。

2番書籍の大きさの一つ。縦二一八ミリメートル、横一五二ミリメートルの大きさ。

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「菊判」で使われている漢字

部首 艸部(艹:くさかんむり・そうこう)
画数 11画
音読み キク
意味 きく。キク科の多年草
部首 刀部(刂:りっとう)
画数 7画
音読み ハン / バン / ホウ
訓読み わか(る) / わ(ける)
意味 わかる。はっきりする。例:判明 判然 / わける。二つにわかつ。切りはなす など
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