作用とは
作用
さよう

言葉 | 作用 |
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読み方 | さよう |
意味 | 他のものに影響を与えること。また、その力の働き。 |
活用 | 「―する」 |
対義語 |
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使用されている漢字
「作」を含む言葉・熟語
秋作(あきさく)
秋に栽培、または収穫する作物。特に、稲。
後作(あとさく)
作物を収穫した後の田畑で、次の作付けまでの間に栽培する農作物。
生け作り・活け造り(いけづくり)
生きた状態の魚の身を刺身にして、元の魚の形に並べた料理。いきづくり。
遺作(いさく)
死去した人が発表せずに残された作品。
一毛作(いちもうさく)
一つの畑に一年に一回だけ作物を作ること。単作。
一夜作り(いちやづくり)
一晩で完成させること。また、そのもの。