「応用」の意味・対義語

「応用」(おうよう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉応用
読み方おうよう
意味

持っている理論や知識などを実際に使って役立てること。また、異なる分野でうまく活用すること。

活用「―する」
例文「応用が利く」

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「応用」の対義語(反対語)

  • おうよう応用
  • りろん理論

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「応用」で使われている漢字

部首 心部(心:こころ)
画数 7画
音読み オウ
訓読み こた(える) / まさ(に)
意味 こたえる。問いにこたえる。返事をする など
部首 用部(もちいる)
画数 5画
音読み ヨウ
訓読み もち(いる) / はたら(き) / もっ(て)
意味 もちいる。使う。役立たせる。行う。治める。聞き入れる など
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