「益鳥」の意味・対義語

「益鳥」(えきちょう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉益鳥
読み方えきちょう
意味

人の役に立つ鳥類。害虫を食べたり、花の受粉を手伝ったりするものをいう。食用のものは含まれない。燕や椋鳥など。

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「益鳥」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「益鳥」で使われている漢字

部首 皿部(さら)
画数 10画
音読み エキ / ヤク
訓読み ま(す) / ますます
意味 ます。ふえる。加える。ふやす。加わる / ためになる。役に立つ など
部首 鳥部(鳥:とり)
画数 11画
音読み チョウ
訓読み とり
意味 とり。動物のとりの総称
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