「益金」の意味・対義語

「益金」(えききん)の意味・読み方を解説します。対義語・連想語もあわせて確認できます。

言葉益金
読み方えききん
意味

1番商いなどをして手元に残ったもうけ。

2番税法で、元手のやりとりの分を除いて数える、会社などの財産を増やす収益。

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「益金」の対義語(反対語)

  • えききん益金
  • そんきん損金

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「益金」の関連語・連想語

もうけや収入をあらわす言葉

収入実入り所得稼ぎ上がり・ 年収・ 月収・ 手取り・ 日銭・ 実収儲け利益・ 利潤・ 収益純益粗利稼ぐ儲ける

「益金」で使われている漢字

部首 皿部(さら)
画数 10画
音読み エキ / ヤク
訓読み ま(す) / ますます
意味 ます。ふえる。加える。ふやす。加わる / ためになる。役に立つ など
部首 金部金:かね
画数 8画
音読み キン / コン
訓読み かな / かね / こがね
意味 かね。金属の総称 / こがね。きん。黄金 / かね。おかね。貨幣。金銭 など
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