「正法」(しょうぼう)の意味・読み方を解説します。
| 言葉 | 正法 |
| 読み方 | しょうぼう |
| 意味 | 仏が説いた正しい教え。正しい仏法。
三時の一つ。釈迦が死んだ後の五百年間、または、千年間の期間をいい、正しい仏法が行われたとされる。
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「正法」で使われている漢字
| 部首 |
止部(止:とめる) |
| 画数 |
5画 |
| 音読み |
ショウ / セイ |
| 訓読み |
ただ(しい) / ただ(す) / まさ |
| 意味 |
ただしい。まっすぐである / ただしい。まちがいない / ただす。まっすぐにする など |
| 部首 |
水部(氵:さんずい) |
| 画数 |
8画 |
| 音読み |
ホウ / ハッ / ホッ |
| 訓読み |
のっと(る) / のり / フラン |
| 意味 |
のっとる。手本とする。従う。ならう / のり。おきて。きまり。規則 など |