「裏漉し」の意味

「裏漉し」(うらごし)の意味・読み方を解説します。

言葉裏漉し
読み方うらごし
意味

円形の枠に布や目の細かい金網を張った調理道具。また、その道具を用いて芋や豆などの材料を潰したり、繊維や塊などを取り除いたりすること。

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「裏漉し」で使われている漢字

部首 衣部衣:ころも
画数 13画
音読み
訓読み うら / うち
意味 うら。うちがわ。物のうらがわ。背面 / うち。なか。内部。心の内。心の中 など
部首 水部氵:さんずい
画数 14画
音読み ロク
訓読み こ(す) / したた(らせる) / す(く)
意味 こす。水や酒など、液体をこす。しみ出す。したたる。したたらせる など
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