「俳文」の意味

「俳文」(はいぶん)の意味・読み方を解説します。

言葉俳文
読み方はいぶん
意味

俳諧の味わいのある、簡潔な散文。文章内に俳句を伴うものが多い。
松尾芭蕉の「おくのほそ道」など。

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「俳文」で使われている漢字

部首 人部(亻:にんべん)
画数 10画
音読み ハイ
訓読み たわむ(れ) / わざおぎ
意味 たわむれ。おどけ / わざおぎ。音楽を演奏する人や、踊りを踊る人 / 俳句の略
部首 文部(ぶん・ぶんにょう)
画数 4画
音読み ブン / モン
訓読み ふみ / あや / かざ(る)
意味 あや。いろどり。模様 / かざる。外見をよく見せる / 字。文字 など
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