会員登録でブックマーク・広告非表示
「蟄居」(ちっきょ)の意味・読み方を解説します。類語もあわせて確認できます。
蟄居
ちっきょ
家に閉じこもり外出しないこと。
江戸時代の武士や公卿に科された刑罰のひとつ。閉門の上一室に謹慎させる。「蟄居を命じられた」
評価をお聞かせください
ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。
「蟄居」の別の言い方や言い換え、近い意味を持つ言葉の一覧です。
※広義での類語(同義語)も含まれます。
外出せず家の中で息をひそめて隠れていること。 また、外出を禁止して謹慎させた江戸時代の刑罰のこと。 「蟄居」は”虫が地中にこもる”という意味から、息をひそめて家にこもること。 「屏息」は息をひそめて隠れるという意味。
門や窓を閉じて、部屋から出ないこと。 「蟄居」は窓や扉を閉めて部屋にこもらせる江戸時代の武士に課せられた刑罰の一つ。 「閉門」は窓や門を閉めて人の出入りを禁止する江戸時代に武士や僧侶に課せられた刑罰の一つ。 「閉門蟄居」ともいう。
検索ランキング10/16更新
検索ランキング(デイリー)の続き
検索ランキング(週間)の続き
検索ランキング(月間)の続き
五十音検索
漢字検索
検索メニュー