「大篆」の意味

「大篆」(だいてん)の意味・読み方を解説します。

言葉大篆
読み方だいてん
意味

漢字の書体のひとつ。中国、周の太史籀がつくったとされる。籀書。籀文。

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「大篆」で使われている漢字

部首 大部(だい)
画数 3画
音読み タイ / ダイ / タ / ダ
訓読み おお / おお(いに) / おお(きい)
意味 おおきい。程度がおおきい。数や量がおおい / おおきい。すぐれている。立派 など
部首 竹部竹:たけかんむり
画数 15画
音読み テン / デン
意味 漢字の書体の名。大篆とそれを簡略化して作られた小篆がある など
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