「け」から始まる言葉 33ページ目
「け」から始まる言葉の一覧です。
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言葉一覧
懸梯(けんてい)
「梯子」の別称。
舷梯(げんてい)
船舶の側面に取り付けられる梯子(はしご)。タラップとも呼ばれる。乗客や乗員が安全に乗降するための設備。
限定(げんてい)
範囲や数量などに制限を設け、一定の枠内にとどめること。
涓滴(けんてき)
水の滴り。水滴。雫。
硯滴(けんてき)
硯(すずり)に注ぐために垂らす水のしずく。
賢哲(けんてつ)
賢人と哲人。
憲典(けんてん)
国家の決まり。国家の掟。
圏点(けんてん)
字の右側に添える「・」などのしるし。強調のために用いる記号。
喧伝(けんでん)
世間に広く言いふらして広めること。
原点(げんてん)
減点(げんてん)
点数を減らすこと。また、その減らした点数。
原典(げんてん)
翻訳や引用、解釈のもととなる原本の書物。
憲度(けんど)
法令。掟。法度。
限度(げんど)
これ以上超えられない境目。限られた程度や範囲。
見当(けんとう)
健投(けんとう)
懸榻(けんとう)
客を特別に手厚くもてなすこと。転じて、珍客のこと。中国の後漢の陳蕃(ちんばん)は徐穉(じょち)が来た時にだけ腰掛けを使い、帰った後は壁に掛けて使わなかったという故事から。
懸藤(けんとう)
棚などに掛かっていて垂れ下がっている藤。
拳闘(けんとう)
「ボクシング」の別称。
軒灯(けんとう)
軒先に取り付ける灯火や電灯。
献灯(けんとう)
祭事で神や仏に灯明を奉納すること。また、その灯明。
賢答(けんとう)
すぐれた答え。賢明な返答。
健闘(けんとう)
持てる力を出し切って懸命に戦うこと。
検討(けんとう)
その物事について詳しく調べた上で、適切な対応や判断を考えること。
剣道(けんどう)
県道(けんどう)
県が建設費を負担し、維持・管理を行う道路。
権道(けんどう)
目的が正しくても、その手段が正当でないこと。目的のための便宜的な措置。または、臨機応変な手段。
舷頭(げんとう)
原頭(げんとう)
幻灯(げんとう)
光を使って絵や写真をレンズで拡大し、スクリーンや壁に映し出す装置。スライド映写の原型。
舷灯(げんとう)
船の船縁に取り付けられる灯火。他の船舶に進行方向を知らせるため、夜間に点灯する。
厳冬(げんとう)
冬の中でも特に寒さが厳しいころ。
原動(げんどう)
活動や運動の源となるもの。
言動(げんどう)
言葉と行動。言うことと行うこと。
遣唐使(けんとうし)
厳として(げんとして)
慳貪(けんどん)
欲深く物惜しみすること。けちで強欲なこと。
圏内(けんない)
特定の条件や範囲の内側。
現なま(げんなま)
現金。金銭。キャッシュ。
現生(げんなま)
現金。金銭。キャッシュ。
げんなり(げんなり)
飽きや疲労、暑さなどによって元気を失い、気力が萎えている様子。
間縄(けんなわ)
一間(いっけん、約1.8メートル)の長さごとに印を付けた縄。種まきの間隔を測る際や土地の測量(検地)に使用される道具。
険難(けんなん)
道などが険しく、進むことが難しいこと。また、そのような場所。
嶮難(けんなん)
道などが険しく、進むことが難しいこと。また、そのような場所。
剣難(けんなん)
刀などの刃物で命を脅かされるような危険。
現に(げんに)
厳に(げんに)
原乳(げんにゅう)
検尿(けんにょう)
尿を採取して、その色、蛋白質、糖分、菌などの成分を調べること。病気の診断や健康状態の確認のために行われる検査。
検認(けんにん)