「け」から始まる言葉 32ページ目
「け」から始まる言葉の一覧です。
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言葉一覧
献体(けんたい)
医学研究や解剖のために、死後に自分の遺体を提供すること。
兼帯(けんたい)
複数の仕事を同時に行うこと。兼任。掛け持ち。
賢台(けんだい)
手紙や文書で使われる、二人称を表す敬称の一つ。対等な相手や目上の人に対して敬意を込めて用いる表現。
見台(けんだい)
本を載せて読むための台。邦楽で譜面などを置くこともある。「書見台」の略称。
兼題(けんだい)
句会や歌会などで、事前に題を出すこと。また、その題。
原隊(げんたい)
最初に所属した部隊。また、転属や派遣の後に戻る元の部隊。
減退(げんたい)
意欲や力、勢いなどが次第に弱くなること。衰えること。
原題(げんだい)
翻訳や改題が行われる前の、元の作品の題名。
現代(げんだい)
現在の時代。今の世。現今。
権高(けんだか)
気位が高く、他人を見下すような態度をとること。傲慢な様子。
見高(けんだか)
気位が高く、他人を見下すような態度をとること。傲慢な様子。
現高(げんだか)
現在の数量や残高。今ある量。現在高。
厳達(げんたつ)
命令や指示を厳しく伝え、必ず守るように求めること。また、その通達。
剣玉(けんだま)
拳玉(けんだま)
検痰(けんたん)
痰を調べて、結核菌などの有無を確認する検査。
懸胆(けんたん)
自らを苦しめて励むことのたとえ。肝を懸けること。
懸膽(けんたん)
自らを苦しめて励むことのたとえ。肝を懸けること。
懸湍(けんたん)
「滝」の別称。
減反(げんたん)
農作物、特に稲の作付面積を減らすこと。
減段(げんたん)
農作物、特に稲の作付面積を減らすこと。
厳探(げんたん)
見地(けんち)
物事を観察し、判断する際の立場や観点。
検知(けんち)
機器などを使って、状態や成分、量、または故障の有無などを知ること。
硯池(けんち)
検地(けんち)
現地(げんち)
現在住んでいる、または営業を行っている土地。
言質(げんち)
のちに証拠となる約束の言葉。また、将来において責任を問われる根拠となる発言のこと。
建築(けんちく)
建物を建てること。また、その建てられた建物。
繭紬(けんちゅう)
ヤママユガ科の蛾である柞蚕(さくさん)の繭からとった糸で織られた、薄茶色の絹織物。
絹紬(けんちゅう)
ヤママユガ科の蛾である柞蚕(さくさん)の繭からとった糸で織られた、薄茶色の絹織物。
懸注(けんちゅう)
高い所から下へと水が流れ落ちること。
懸冑(けんちゅう)
敵に恥辱を与えること。敵の兜(かぶと)を門に掲げたという故事から。
原注(げんちゅう)
原註(げんちゅう)
原虫(げんちゅう)
真核単細胞の微生物で、動物的な性質を持つものを指す。
顕著(けんちょ)
他と比べて際立っている様子。目立つこと。
原著(げんちょ)
翻訳や改作が行われる前の、元となる著作。
県鳥(けんちょう)
県庁(けんちょう)
県の中心的機関として、行政の運営や地域の統括を行う施設。
堅調(けんちょう)
しっかりしていて安定した調子。堅実で確実な状態。
玄鳥(げんちょう)
幻聴(げんちょう)
幻覚の一種。実際には存在しない音や声が聞こえると感じる状態を指す。
巻繊(けんちん)
原付き(げんつき)
原動機を備えていること。
原付(げんつき)
原動機を備えていること。
剣突(けんつく)
賢弟(けんてい)
相手の弟や年下の男性を敬って呼ぶ際に用いる尊敬語。
検定(けんてい)
一定の基準に基づいて検査を行い、合否や適否を判定すること。
献呈(けんてい)
敬意を表して、物や作品を立場が上の人に差し上げること。