「さ」から始まる言葉 26ページ目
「さ」から始まる言葉の一覧です。
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言葉一覧
差損(さそん)
売買を行ったときの差額で発生する損失。
沙汰(さた)
物事の善悪や是非などを議論して決めること。また、それに当てはめて処置すること。また、その知らせ。
蹉跎(さだ)
左大臣(さだいじん)
朝廷の政務をつかさどる高位の官職で、太政官における重職。
定か(さだか)
他と明確に区別できる様子。はっきりしている様子。明らか。
座卓(ざたく)
床に座って使う、高さの低い机。
坐卓(ざたく)
床に座って使う、高さの低い机。
定まる(さだまる)
はっきりとした結論や結果が出ること。決まる。
定め(さだめ)
決められている事柄。規定。規則。
さだめし(さだめし)
間違いないと信じて推測すること。きっと。
定めし(さだめし)
間違いないと信じて推測すること。きっと。
さだめて(さだめて)
間違いないと信じて推測すること。きっと。
定めて(さだめて)
間違いないと信じて推測すること。きっと。
定める(さだめる)
はっきりとした結論や結果が出すこと。決める。
沙汰止み(さたやみ)
計画などが途中で駄目になること。おながれ。
嗟嘆(さたん)
感心して褒めること。
嗟歎(さたん)
感心して褒めること。
左端(さたん)
左のはし。
座談(ざだん)
複数の人が同じ場で座って話し合うこと。
幸(さち)
座中(ざちゅう)
座長(ざちょう)
会議などで進行の役目をする人。
冊(さつ)
さつ(さつ)
「警察」の略称。
雑(ざつ)
殺意(さつい)
人を殺害しようとする意思。
札入れ(さついれ)
紙の通貨を入れるためのもの。紙入れ。
撮影(さつえい)
写真や映像を記録すること。
雑詠(ざつえい)
短歌や俳句などの題を好きなように決めて様々な事について詠むこと。また、その作品。
雑役(ざつえき)
様々な細々とした仕事をすること。また、その人。雑用。
雑益(ざつえき)
雑音(ざつおん)
不快に感じるうるさい音。騒音。
作歌(さっか)
和歌を作ること。また、その和歌。
作家(さっか)
詩や小説などを書くことを生業とする人。
擦過(さっか)
素早く動いているものが表面を触れる程度に当たること。かする。こする。
昨夏(さっか)
雑貨(ざっか)
普段の生活で使う、様々なちょっとした道具。
殺害(さつがい)
人を殺すこと。
錯覚(さっかく)
実際の物事とは異なることを本当のことであるかのように知覚すること。
錯角(さっかく)
雑学(ざつがく)
広く様々な事柄についての知識や学問。
ざっかけない(ざっかけない)
動作や言葉遣いなどが荒々しくがさつな様子。
擦過傷(さっかしょう)
皮膚をこすってできた傷。
雑株(ざつかぶ)
主要な銘柄以外で、取引量が少なく人気の低い株式。
錯簡(さっかん)
書物の綴じ方に誤りがあり、ページの順序が正しくないこと。
雑感(ざっかん)
整理されていない、思いつくままの感想。
雑観(ざっかん)
思いつくままに述べた、まとまりのない感想。
数奇(さっき)
幸福ではないこと。不運。不遇。
さっき(さっき)
それほど離れていない過去。少し前。先刻。
先(さっき)
それほど離れていない過去。少し前。先刻。