「さ」から始まる言葉 24ページ目
「さ」から始まる言葉の一覧です。
絞込み検索
言葉一覧
差し回す(さしまわす)
乗り物などをその場所へ行かせること。差し向ける。
差回す(さしまわす)
乗り物などをその場所へ行かせること。差し向ける。
刺し身(さしみ)
新鮮な魚介類を薄く切って生のまま食べる料理。醤油やわさびなどをつけて食べる。
刺身(さしみ)
新鮮な魚介類を薄く切って生のまま食べる料理。醤油やわさびなどをつけて食べる。
差し身(さしみ)
差身(さしみ)
差し水(さしみず)
水に水を加えること。また、そのための水。
差水(さしみず)
水に水を加えること。また、そのための水。
差し向かい(さしむかい)
二人が向かい合うこと。特に男女が向かい合うことをいう。
差向い(さしむかい)
二人が向かい合うこと。特に男女が向かい合うことをいう。
差し向き(さしむき)
これから先のことは考えず、問題に対処する様子。差し当たり。今のところ。
差向き(さしむき)
これから先のことは考えず、問題に対処する様子。差し当たり。今のところ。
差向ける(さしむける)
任務を与えてその場所へ行かせること。派遣する。
差し向ける(さしむける)
任務を与えてその場所へ行かせること。派遣する。
さしも(さしも)
然しも(さしも)
差し戻す(さしもどす)
元の場所に移すこと。
差戻す(さしもどす)
元の場所に移すこと。
指物(さしもの)
武士が戦場で目印にするために鎧の背に指したり、従者に持たせたりした旗や飾り。
差物(さしもの)
武士が戦場で目印にするために鎧の背に指したり、従者に持たせたりした旗や飾り。
詐取(さしゅ)
金品を騙して奪い取ること。
査収(さしゅう)
金品や書類などを、よく確認して受け取ること。
詐術(さじゅつ)
他人を騙すための方法ややり方。
差し許す(さしゆるす)
差許す(さしゆるす)
査証(さしょう)
調べて正しいと示すこと。
詐称(さしょう)
正しい名前や職業、住所などとは異なる、嘘のことを言うこと。
些少(さしょう)
数量が少ないこと。少し。わずか。
砂上(さじょう)
砂の上。
座礁(ざしょう)
船舶が水面下の岩礁に乗り上げて動けなくなること。
坐礁(ざしょう)
船舶が水面下の岩礁に乗り上げて動けなくなること。
挫傷(ざしょう)
ぶつけたりして体の内側に傷ができること。また、その傷。うちみ。
座乗(ざじょう)
部隊の指揮をとるために軍艦や航空機に乗ること。または、そうして指揮をとること。
坐乗(ざじょう)
部隊の指揮をとるために軍艦や航空機に乗ること。または、そうして指揮をとること。
坐職(ざしょく)
座ったまま行う仕事。また、その職業。
座食(ざしょく)
仕事をせずに生活すること。居食い。
坐食(ざしょく)
仕事をせずに生活すること。居食い。
座職(ざしょく)
座ったまま行う仕事。また、その職業。
差し料(さしりょう)
自分が腰に差して使うための刀。差前。
差料(さしりょう)
自分が腰に差して使うための刀。差前。
差し分け(さしわけ)
将棋で何局か対局して勝ちと負けの数が同数になって引き分けになること。
差し渡し(さしわたし)
円や球などの中心を通った両端までの線分。また、その長さ。直径。
差渡し(さしわたし)
円や球などの中心を通った両端までの線分。また、その長さ。直径。
左衽(さじん)
砂塵(さじん)
細かい砂が舞って煙のようになったもの。砂埃。砂煙。
沙塵(さじん)
細かい砂が舞って煙のようになったもの。砂埃。砂煙。
左心室(さしんしつ)
心臓の左側下半分にあり、左心房から受け取った血液を大動脈に送り出す働きがある。
左心房(さしんぼう)
心臓の左側上半分にあり、肺を通り酸素を多く含んだ血液を左心室に送り出す働きがある。
砂州(さす)
入り江などで風や水によって運ばれた砂などが堆積して対岸まで届く、または、届きそうになっている細長い地形。砂嘴が成長したもの。
砂洲(さす)
入り江などで風や水によって運ばれた砂などが堆積して対岸まで届く、または、届きそうになっている細長い地形。砂嘴が成長したもの。