「刺し身」の意味・数え方

「刺し身」(さしみ)の意味・読み方を解説します。数え方もあわせて確認できます。

言葉刺し身・刺身
読み方さしみ
意味

新鮮な魚介類を薄く切って生のまま食べる料理。醤油やわさびなどをつけて食べる。

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「刺し身」の数え方

数え方

切れ(きれ)例一切れ(ひときれ)

皿(さら)例一皿(ひとさら)

盛(もり)例一盛(ひともり)

舟(ふね)例一舟(ひとふね)

説明 皿に盛りつけた刺身を「皿(さら)」「盛(もり)」、船の形をした容器に盛り付けた刺身を「舟(ふね)」で数えます。

「刺し身」で使われている漢字

部首 刀部(刂:りっとう)
画数 8画
音読み シ / セキ
訓読み さ(さる) / さ(す) / そし(る) / とげ / なふだ
意味 ささる。さす。とがったもので突きさす / そしる。なじる。責める など
部首 身部(み・みへん)
画数 7画
音読み シン
訓読み み / みずか(ら)
意味 み。からだ。胴体。肉体 / 自分で。自分から。みずから / ものの中心部。木の幹 など
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