「当て身」の意味

「当て身」(あてみ)の意味・読み方を解説します。

言葉当て身
読み方あてみ
意味

柔道などで、こぶしやひじ、足先などを用いて相手の急所を突く技。

別表記当身

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「当て身」で使われている漢字

部首 小部(⺌:しょうがしら・なおがしら)
画数 6画
音読み トウ
訓読み あ(たる) / あ(てる) / まさ(に)
意味 あたる。あてる。ちょうどあてはまる / あたる。あてる。対抗する。敵対する など
部首 身部(み・みへん)
画数 7画
音読み シン
訓読み み / みずか(ら)
意味 み。からだ。胴体。肉体 / 自分で。自分から。みずから / ものの中心部。木の幹 など
ページ先頭に戻る