「赤身」の意味・対義語

「赤身」(あかみ)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉赤身
読み方あかみ
意味

1番牛や豚、魚などの脂身が少なく、赤い部位の肉。

2番まぐろやぶり、かつおなどの身の色が赤い魚。

3番材木の赤みを帯びた中央部分。心材。

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「赤身」の対義語(反対語)

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「赤身」で使われている漢字

部首 赤部(あか・あかへん)
画数 7画
音読み セキ / シャク
訓読み あか / あか(い) / あか(らむ) / あか(らめる)
意味 あか。あかい。あかい色 / 何もない。むき出しの。あらわ / まこと。まごころ など
部首 身部(み・みへん)
画数 7画
音読み シン
訓読み み / みずか(ら)
意味 み。からだ。胴体。肉体 / 自分で。自分から。みずから / ものの中心部。木の幹 など
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