「さ」から始まる言葉 15ページ目
「さ」から始まる言葉の一覧です。
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言葉一覧
朔(さく)
古代中国で歳末に天子が諸侯に与えた、次の年のこよみ。また、天子が制定する命令。
鑿(さく)
策(さく)
さく(さく)
魚を刺身にしやすいように切りそろえた長方形の切り身。
柵(さく)
木材などを立てて並べ、それをつないで作った囲い。
咲く(さく)
植物のつぼみが開くこと。
裂く(さく)
一つのものに力を加え、直線的に二つに分ける。
割く(さく)
ざく(ざく)
鍋料理で肉などと一緒に煮る、大きめに切った野菜。
作意(さくい)
悪いことをしようとする計画。たくらみ。
作為(さくい)
別の物に見えるように手を加えること。こしらえる。
さくい(さくい)
気質があっさりとしていて、気軽な様子。きさくなこと。
索引(さくいん)
書物などの中の言葉や一つ一つの事柄などを抜き出して整え、それが書いてある場所を示したもの。インデックス。
策応(さくおう)
互いに密かに連絡を取り合い、計略を巡らせること。
作男(さくおとこ)
雇われて畑仕事を行う男性。
昨夏(さくか)
作歌(さくか)
和歌を作ること。また、その和歌。
作画(さくが)
錯覚(さくかく)
実際の物事とは異なることを本当のことであるかのように知覚すること。
作柄(さくがら)
農作物の育ち具合や出来具合。
錯簡(さくかん)
書物の綴じ方に誤りがあり、ページの順序が正しくないこと。
鑿岩機(さくがんき)
作況(さくきょう)
農作物の育ち具合や出来具合。作柄。
昨暁(さくぎょう)
前日の夜の明け方。
ざく切り(ざくぎり)
そのままの状態の野菜を大きめの大きさで大雑把に切ること。
索具(さくぐ)
船で用いる綱やロープの総称。帆やマストの操作に用いられる帆綱などを指す。
作劇(さくげき)
溯源(さくげん)
遡源(さくげん)
削減(さくげん)
量や金額などを現在よりも減らすこと。
策源地(さくげんち)
戦場の後方にあり、物資の補給や整備などの軍隊の雑務を行う基地。
錯誤(さくご)
正しくないこと。あやまり。まちがい。
作興(さくこう)
物事を盛んにすること。意欲や気力を奮い起こすこと。また、勢いが盛んになること。気持ちが奮い立つこと。
昨今(さくこん)
それほど離れていない過去から現在まで。このごろ。最近。
愬愬(さくさく)
驚いて恐れる様子。
さくさく(さくさく)
脆いものを切ったり、崩れたりするさいの音を言い表す言葉。
嘖嘖(さくさく)
多くの人が噂する様子。
溹溹(さくさく)
雨の降るさま。
ざくざく(ざくざく)
米の粒や小さな石などがこすれる音を言い表す言葉。
錯雑(さくざつ)
様々なものが区別できないほどに入り乱れている様子。
酢酸(さくさん)
酢の主要な成分。無色透明で強い酸味と刺激臭がある。食用したり、薬品の原料にする。
醋酸(さくさん)
酢の主要な成分。無色透明で強い酸味と刺激臭がある。食用したり、薬品の原料にする。
柞蚕(さくさん)
策士(さくし)
はかりごとを使いこなす人。
錯視(さくし)
作詞(さくし)
楽曲の詞を作ること。
作詩(さくし)
詩を作ること。詩作。
作事(さくじ)
建物を建てたり、修理したりすること。工事。
昨日(さくじつ)
今日の一つ前の日。
朔日(さくじつ)
月の最初の日。毎月の第一日。ついたち。