「祟り」の意味

「祟り」(たたり)の意味・読み方を解説します。

言葉祟り
読み方たたり
意味

1番神仏や怨霊の怒りにふれて受ける災い。
多く「触らぬ神に祟りなし」の形で使う。

2番自分のしたことがもとで、あとから降りかかる災い。

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「祟り」で使われている漢字

部首 示部示:しめす
画数 10画
音読み スイ
訓読み たた(り) / たた(る)
意味 たたる。たたり。わざわい。神仏のたたり
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