会員登録でブックマーク・広告非表示
「祟り」(たたり)の意味・読み方を解説します。
祟り
たたり
神仏や怨霊の怒りにふれて受ける災い。多く「触らぬ神に祟りなし」の形で使う。
自分のしたことがもとで、あとから降りかかる災い。
評価をお聞かせください
ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。
何事も関係をもたなければ、災いを招くことはないということ。 神様と関わりをもたなければ、神様の祟りを受けることはないとの意から。
悪いことに悪いことが重なることのたとえ。 困ったときに、さらに神仏の祟りを受けるとの意から。
好きな食べ物は、少しくらい食べ過ぎてもからだに害はないということ。 「好きな物に祟りなし」ともいう。
検索ランキング09/20更新
検索ランキング(デイリー)の続き
検索ランキング(週間)の続き
検索ランキング(月間)の続き
五十音検索
漢字検索
検索メニュー