「寄り」の意味

「寄り」(より)の意味・読み方を解説します。

言葉寄り
読み方より
意味・例文

1番人々が集まること。また、その集まりぐあい。
寄りが悪い」

2番できものなどが一か所に集まること。
「あせもの寄り

3番相撲で、相手と四つに組んで土俵際に進むこと。

4番(方向や場所などを表す名詞のあとに付いて)そこに近い意を表す。
「北寄りの風」

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「寄り」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 11画
音読み
訓読み よ(せる) / よ(る)
意味 よる。たよる。たよりにする / よる。やどる。かりずまいにしてとどまる など
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