「雲母」の意味

「雲母」(うんも・きらら)の意味・読み方を解説します。

言葉雲母
読み方うんも・きらら
意味

花崗岩の中に含まれており、六角板状の結晶で産出するケイ酸塩鉱物。光沢が強く、層状になっている結晶は薄くはがれやすい。熱や電気を通しにくく、絶縁材に使う。

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「雲母」で使われている漢字

部首 雨部(雨:あめかんむり・あまかんむり)
画数 12画
音読み ウン
訓読み くも / そら
意味 くも。空に浮かんでいるくも など
部首 毋部(なかれ・ははのかん・はは)
画数 5画
音読み ボ / ボウ / モ
訓読み はは
意味 はは。ははおや。女親 / ばば。親族の女性の中で年長者 / うば。めのと など
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