「鶯」の意味

「鶯」(うぐいす)の意味・読み方を解説します。

言葉鶯
読み方うぐいす
意味

1番春の訪れとともに「ホーホケキョ」と澄んだ声で鳴く小鳥。体は地味な緑がかった茶色で、やぶの中にひそんでいることが多い。春告げ鳥ともいう。

2番よく通る美しい声の持ち主をたとえていう語。

3番「鶯色(うぐいすいろ)」の略。くすんだ緑がかった茶色。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「鶯」で使われている漢字

部首 鳥部(鳥:とり)
画数 21画
音読み オウ
訓読み うぐいす
意味 うぐいす。コウライウグイス科の鳥 / うぐいす。ウグイス科の鳥
ページ先頭に戻る