「老鶯」の意味・対義語

「老鶯」(ろうおう)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉老鶯
読み方ろうおう
意味

春が過ぎ、初夏になっても鳴いているウグイス。

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「老鶯」の対義語(反対語)

  • ろうおう老鶯
  • はつうぐいす初鶯

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「老鶯」で使われている漢字

部首 老部(老:おい)
画数 6画
音読み ロウ
訓読み お(いる) / ふ(ける)
意味 年をとる。おいる。ふける。また、年寄り / 古びる。長い年月をへて古くなる など
部首 鳥部(鳥:とり)
画数 21画
音読み オウ
訓読み うぐいす
意味 うぐいす。コウライウグイス科の鳥 / うぐいす。ウグイス科の鳥
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