「先端・尖端」の意味・対義語

「先端・尖端」(せんたん)の意味・読み方を解説します。対義語もあわせて確認できます。

言葉先端・尖端
読み方せんたん
意味

1番次第に細くなっているものの先の部分。

2番時代や流行の一番前。

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「先端・尖端」の対義語(反対語)

  • せんたん先端・尖端
  • こうたん後端

※広義での対義語(反対語)も含まれます。

「先端・尖端」で使われている漢字

部首 儿部(にんにょう・ひとあし)
画数 6画
音読み セン
訓読み さき / ま(ず)
意味 さき。まえ。位置が前のほう / さき。以前。時間が早いほう / さき。第一 など
部首 立部(立:たつへん)
画数 14画
音読み タン
訓読み はし / はた / は / ただ(しい) / はした / はじ(め) / はな
意味 はし。はじ。はた。へり。すえ。ふち など
部首 小部(小:しょう)
画数 6画
音読み セン
訓読み さき / するど(い) / とが(る)
意味 とがる。するどい。先端が細く鋭い / さき。はし。先端
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