「ずだ袋・頭陀袋」の意味

「ずだ袋・頭陀袋」(ずだぶくろ)の意味・読み方を解説します。

言葉ずだ袋・頭陀袋
読み方ずだぶくろ
意味

1番僧侶がちょっとした物を入れて持ち歩くための袋。

2番何でも入れることができるような大きな袋。

評価をお聞かせください

ありがとうございます。ページの改善に役立てさせていただきます。

「ずだ袋・頭陀袋」で使われている漢字

部首 衣部(衣:ころも)
画数 11画
音読み タイ / テイ
訓読み ふくろ
意味 ふくろ。布・紙・皮などで作られた、物を入れるもの など
部首 頁部(おおがい・いちのかい)
画数 16画
音読み ズ / トウ / ト / ジュウ
訓読み あたま / かしら / かぶり / かみ / こうべ / ほとり
意味 あたま。かしら。こうべ。人や動物などの、身体の首から上の部分 など
部首 阜部(阝:こざと・こざとへん)
画数 8画
音読み タ / ダ
意味 ななめ。平らでないさま。傾いたさま / くずれる。くずれおちる など
ページ先頭に戻る