「守護」の意味

「守護」(しゅご)の意味・読み方を解説します。

言葉守護
読み方しゅご
意味

1番守ること。

2番鎌倉時代と室町時代にあった職の名称。警備や治安維持を行っていた。

活用「―する」

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「守護」で使われている漢字

部首 宀部(うかんむり)
画数 6画
音読み シュ / ス
訓読み まも(る) / も(り) / かみ
意味 まもる。持ちこたえる。状態を保つ / まもる。見張る。目を離さないようにする など
部首 言部(訁:ごんべん)
画数 20画
音読み ゴ
訓読み まも(り) / まも(る)
意味 まもる。まもり。かばう。助ける / 率いる。統べる。統率する など
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